ムチャブリ!|4話ネタバレ・感想まとめ!ワインのおかげで気づく愛!

ドラマ「ムチャブリ!私が社長になるなんて」の4話が放送されました。

前回の終わり方が気になるものだったので、楽しみにしていた方も多いのではないでしょうか?

今回は大牙の本音が明らかになるシーンもありました。

気になる「ムチャブリ!」の第4話、早速ネタバレを見ていきましょう!

 

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ムチャブリ!|4話ネタバレ

新たなムチャブリ

雛子は、浅海から言われた「俺が君を選んだじゃん」の言葉にときめいてしまった自分に戸惑う。

家でゲームをしながら、浅海への独り言が止まらない雛子。

「ありえないありえない、今まであの人にどれだけ振り回されてきたと思ってんだよ!そもそも私は嫌いなんだよ、人使いの荒さもニヤニヤした顔も。いけすかねえんだよ。なのに…」と、また『俺が君を選んだじゃん』と言われたときのことを思い出し、胸が高鳴る。

我に返った雛子は「ドキッとなんかしてないし。好き?あたしが?ないないない。君を選んだって、社長としてってことでしょ。分かってんだけど、わかりにくいんだよ。」と喋る。

そしてまた、浅海の姿がフラッシュバックし、雛子はニヤける、我に返る。を繰り返し「しっかりしろ!私!」と自分に渇いれる。

 

大牙は、恐竜の博物館に柚と来ていた。恐竜の本を買い、事前学習をしている大牙。

そこへ、柚が恐竜のボールペンを持って来て「おそろいです」と大牙に1本渡した。笑みをこぼす大牙。

柚が、恐竜に見惚れていると、大牙は事前学習で身に着けた恐竜のうんちくを得意げに披露する。

が、柚は、恐竜の骨格が好きなだけで細かい事には興味がなかったのだ。

困った大牙は必死に話を合わせようと頑張るが、話は盛り上がらず、見かねた柚は話を変えた。

だがその話は、大牙の同期が社長賞を取り、浅海社長にも認められ、出世するかもしれないという内容だった。

大牙は、同期の出世話に焦り、苦笑いでかわす。

 

浅海の事が気になる雛子は、ボーッとしながら出社すると雛子のデスクに浅海が座っているのを見て、ドキッとしながら「今日いつもよりかっこよくない?心なしかキラキラしているような…」と心の中でつぶやく。

雛子の存在に気付いた浅海は、雛子に「君を待ってたんだよ」と言うと、雛子の心はさらにドキッとし「待ってた?私を?」とつぶやく。

浅海は「一ヶ月後の定例社長会見で、チェーン店5店舗同時オープンを発表したい」と厳しい内容の相談をしてきたが、浅海に夢中の雛子は、内容が全然頭に入ってこず空返事をしてしまう。

(引用:youtube

 

「じゃ、よろしく」と去って行く浅海を見つめる雛子に、宮内は「一ヶ月後ですけど大丈夫ですか?」と聞き、雛子は我に返り「どうしよ、ヤバイヤバイ」と焦り、無理難題を言ってくる浅海を「やっぱりあいつ嫌い」と心の中で思う。

 

さっそく一ヶ月後の5店舗同時オープンについて会議を開くが、スケジュールはキツキツで無理があった。

非協力的な声が続く中、雛子は「みんなで力を合わせて」と励まし、大牙に共感を求めるが「さぁ」と冷たくあしらわれてしまう。

そこへ電話が来て、我が社と契約していた湾岸物産が、他の会社と契約をしたため今後一切ワインを下ろさないと連絡が来た。

他の会社とは野上フーズだ。戸惑う社員。

仕事が立て込む中、新しいワインの仕入れ先も見つけないといけなくなり、社員はさらに後ろ向きな発言をする。

雛子は「ワインのことは私がなんとかします!お任せ下さい!」と意気込むが、社員には響かず。雛子は、安請け合いした自分を後悔する。

(引用:youtube

新しいワイン探し

雛子は、桧山にワインの試飲会に招待され、新しいワインの仕入れ先を探していた。宮内と分担し、着々とワインを試飲していく。

ワインの専門用語やそれぞれの違いが分からず、パッとしない雛子。さらに、頭を悩ませるのは値段がどれも高いこと。

桧山と相談していると、宮内がベロベロに酔っ払った様子で帰ってきた。「どれが良いか分からない」という雛子に、宮内は「社長ならビシッと決めて下さいよ。選んじゃえばそれが一番になるんですから!」と大きな声で言った。

引き気味の雛子と桧山。すると、宮内は桧山にも絡み出した。

宮内は「凛々子さんと浅海社長もあの時結婚していれば。なのになんでかな。あの人にも幸せになって欲しいのにな」と涙ぐんだかと思えば「私、もう一回りしてきます」と言い、フラフラとその場を去って行った。

桧山は「なんでも聞いて」と雛子に言った。雛子は「どうして別れちゃったんですか?」と聞くと、桧山は「あの人笑わないのよ。いつも見せてるあの顔は彼の本当の笑顔じゃない。それに気付いたとき、私は彼を幸せに出来ないって悟ったの。だから別れたの」と話した。

(引用:「ムチャブリ」公式サイト

 

雛子は、知美の家で「本当の笑顔じゃないとは?」と考えていた。

すると、知美の携帯に面接の不合格通知が来る。「業種広げなきゃダメか」と言う知美に、雛子は「今度ウチの会社採用するよ、受ける?」とノリで聞いた。知美は「雛子の部下になるなんてやだ~」と冗談で返した。

雛子は、ワインの試飲会の話をし、「安くて超絶美味しいワインを探しているんだけど結局決められなかった」と言った。知美は、商社時代に耳にした、山梨にある『知る人ぞ知る伝説のワイン』を思い出し、うろ覚えの記憶をたどる。

それを頼りにネットで検索をかける雛子。そのワインを見つけると、定価は1,900円だったが、試しに1本買ってみようとするとプレミアム価格で85,000円で売られていた。

(引用:youtube

 

雛子は「いくらなんでも買えないよ」と言うが、「こんなにプレミアがつくなら、もし正規の値段で大量に手に入れられたらここでの85,000円は安いもん…なのか?え、自腹?さすがに経費で落ちるよな。いや、85,000円はさすがに怒られるよな。社長だからここは自腹…。いやいや、お金ないんだよ、今月もやし生活かー。あ、でも契約取れれば問題ないか」と自問自答を繰り返す。

見かねた知美が「グダグダ言ってないで、貸して」と携帯を奪い、決済を完了させてしまう。知美は「なにするのよー!」と取り消そうとするが、時すでに遅し。

 

大牙は、定食屋でご飯を食べている葛原に「相席いいですか」と声をかける。大牙は、葛原に「新規事業案の企画書を書いたのですが、見ていただけないでしょうか」とお願いした。

葛原は、察したように「同期が出世して焦ってんのか。いいよ、いつでも見てやるよ。俺はもともと君の企画書の方が見込みがあると思ってたんだ。それを浅海が…。君もあんな子会社にいつまでもいてもつまんないだろ」と言った。

 

雛子は、伝説のワインを社員達に紹介する。ワインの名前は『マ・セゾン・プレフェレ』意味はフランス語で「私の好きな季節」という。

自腹の85,000円を思うと、ワインへの扱いが丁寧になる雛子。ワインを試飲した社員達からは、絶賛の声が続々と挙がり「これは絶対に店に置きたいな」と思う。

 

島本ワイナリーへ

雛子と大牙は、ワインの契約を取りに山梨に向かっていた。旅行気分の雛子に、イライラする大牙。

二人は、言い合いをしながらも島本ワイナリーに到着した。そこには気前の良さそうなオーナーの春乃がいた。

(引用:youtube

大牙は、東京でフレンチレストランを経営していること、そこに島本ワイナリーのワインを下ろして欲しいことを説明する。

雛子が買ったワインを見せると、春乃は「今は一般販売してないのに、どうやって手に入れたの?」と聞いた。

雛子は「ネットで85,000円で買いました」と苦笑いしながら答えた。それを聞いた大牙も驚きの表情。

春乃は「すっかりお高いワインになっちゃって。でもだめよ!夫が亡くなってから新しいワインを作ってないの。だから今はここにあるだけ。」と言った。

大牙は「お一人で作るのは難しいのでしょうか」と聞くと、春乃は「それもあるけど、私はワインは嫌いなの。もう作りたくないわ」と言った。

大牙は「ここにある分だけでも売っていただくわけには…」と交渉するが、春乃は「売ったら私の分がなくなるじゃない」と笑って言った。

(引用:youtube

雛子と大牙は、『新しくワインを作ってない』という想定外な展開に困っていた。

さらに、春乃は『ワインが嫌い』と言っていたのに『私の分がなくなっちゃう』と言い、頑なにワインを売りたがらない謎にも頭を悩ませていた。

だが、雛子は「伝説のワインだよ?絶対契約取りたい」と言い、「よし、情に訴える作戦だ」と意気込んだ。

雛子の『情に訴える作戦』とは「曾祖父が大のワイン好きでこの伝説のワインを飲まずに亡くなってしまった、そんな曾祖父のような辛い思いをウチのお客様にもしてほしくない、日本中の人にこのワインを味わってから息絶えて欲しい、ウチの店を契機に日本中にこのワインを届けないか」というものだった。

(引用:youtube

春乃は「素敵なお話ね」と言ったが「でもだめよ!売ったら私の分がなくなっちゃうじゃない」と笑って言った。

「ダメだったか」と落ち込む雛子に、大牙は「芝居がくさすぎですよ。仕方ないっすね、俺のプランBで行きましょう」と言った。

大牙のプランBとは、島本ワイナリーがレストランにワインを下ろした場合の、具体的な利益をプレゼンすることだった。

春乃は「とっても魅力的なお話ね」と好感触な反応を見せたが「だけどダメよ!売ったら私の分がなくなっちゃうじゃない」と資料を返した。

雛子は「話堅すぎたんじゃない?もうあの人を呼ぶしかない」と言い、呼ばれたのはシェフの古賀だった。

古賀は、春乃にレストランの料理を振る舞い、その料理とこのワインがいかに合うか身をもって感じさせた。

春乃は「ウチのワインにも合うわね」と満足そうに食事を楽しむが、最終的には「売ったら私の分がなくなるじゃない」と言った。

どの説得も春乃をうなずかせることは出来ず困る二人。

雛子は「ワインは嫌い、でも売りたくない。この矛盾が解ければ解決する気もしない?」と言い「もう一回行ってみる」と春乃の元へ戻って行った。

大牙は「他にも仕事山ほどあるんですよ」と引き止めるが、雛子は「先帰ってていいよー」と走って行ってしまう。

 

ワインを手に入れるために

雛子と大牙は、春乃の手伝いをしていた。大牙は「なんで俺がこんなこと」と不満をこぼすが、雛子は楽しそうに手伝う。

雛子は、春乃に「ワインが嫌いなのに、なぜこんなに大事にしているのですか?」と聞くと、春乃は「あなた好きな人居る?」と聞いてきた。

雛子は、一瞬浅海の事を思ったが「いえ、嫌いな人ならいますけど」と答えた。春乃は、笑った。

 

夜になり、大量の手土産をもらいテンションが上がる雛子。大牙は「早く帰りますよ」と先を急ぐが、雛子は「終電ないかも」と笑って言った。

二人は、近くの旅館に泊まることとなった。旅館のお土産コーナーに売っていたワインも試飲してみようと言う雛子に、呆れる大牙。

大牙の部屋でワインを飲む雛子は、お菓子を開けようとして大胆にぶちまける。

大牙は「なにしてんすか」と怒りながらも、至近距離で雛子と目が合いドキッとする

雛子は、お菓子を拾っていると恐竜のボールペンを見つけ「柚ちゃんとデート行ったの?」と大牙を茶化した。

大牙は「盛り上がらなかったんですよ。俺、相手が興味あること話して盛り上げるのとか向いてないんです。」と話した。

雛子は「頑張ることないよ。お互いが楽しいって思える話題があれば自然と」と言うと、大牙は「自然となんて無理です。これ言ったら気分悪くするかな?とか考えたら、なに話したら良いか分からなくて。まぁ、あなたになら嫌われても良いから気使わずに何でも言えますけどね」と言った。

雛子は「ちょっとは気使いなさいよ。一応上司だよ」と言った。ふと我に返った大牙は「なんであなたにこんなこと話さなきゃいけないんだよ」と言った。

雛子は「いいじゃない。二人で恐竜展行って、おそろいのグッズ買って、良いスタートじゃない。これからだよ。」と励ましながらも「もしかしたら柚ちゃんも意外と楽しかったかもしれないし。そこそこ楽しいんじゃない、誰と行っても」と落ち込むことも言った。

 

柚は、カフェで恐竜のボールペンを眺めていると、後ろから人がぶつかってきてボールペンを落としてしまう。その人とは、野上フーズの野上だった。ボールペンを拾ってくれた野上に、柚はキュンとする。

 

ワインに隠されたメッセージ

雛子の携帯に、浅海から着信。

浅海は、宮内からワインのことを聞き「そのワイン俺も手に入れようとしたことがあってね」と話した。

(引用:youtube

「あそこの奥さん、何を言っても譲る気はないみたいだね。そういえばこんなことも言ってたな、『ワインは恋敵』だって。」と春乃について話し出した。

春乃の亡くなった旦那さんはワイン一筋で、旦那さんの全ての時間と愛情はワインに注がれた。

ワインは恋敵。大嫌い。だから誰にも渡さない。』と言っていたそう。

雛子は、春乃がなぜワインを誰にも渡さないか納得した。旦那さんの全ての愛情が詰まっているワインは憎い。でも、その愛情が詰まったものはそばに置いておきたい。その思いを、雛子は理解した。

その話を、大牙にする。雛子は「そんな大事なものを下さいなんて簡単に言って、浅はかだったな」と頭を抱えた。

大牙は「どうするんですか」と雛子に聞くが、雛子は「どうしようね。なんの契約も取れずに帰るのか。みんなに合わせる顔がないよ」と言い、「とりあえずあの85,000円のワイン、飲もう」と切り替えて部屋へ行く。大牙は、その呑気な様子に呆れる

部屋に戻ると、85,000円のワインは冷蔵庫で冷やされていた。大牙は「普通赤は冷やさないでしょ」と言うが、雛子は「ちょっと冷やした方が美味しいこともあるんだよ」と得意げに言った。

「明日、朝一で帰りましょう。説得は無理です。時間の無駄です。」と諦めモードの大牙に、スッキリしない様子の雛子は「いつもだったらなんか考えてくれたりするじゃん」と大牙の様子が最近おかしいことを指摘した。

(引用:youtube

大牙は「じゃあ言わせてもらいますけど…」と日頃の溜まった不満をぶちまけた

雛子がこのワインにこだわってぐだぐだ時間を無駄にしていること、山梨まで来て農作業手伝わされたこと、小さなトラブルであたふたしている会社と雛子、「全部にイライラしている」と言い、「自分はこんな子会社でくすぶっている人間ではない、本社でもっと大きなやりがいのある仕事がしたい」と言った。

雛子は「そっか…」と謝り、気まずい雰囲気になる二人。

大牙は「やっぱり俺帰ります」と言い、部屋を出て行く。

落ち込む雛子は、ふとワインボトルを見ると、水滴で濡れたラベルから文字が浮かび上がっているのに気付く。

雛子は、大牙を追いかけ、ラベルの文字について話す。フランス語で書かれた文字を見た大牙は、「そういうことか!」とひらめいた。

(引用:youtube

春乃の決心

次の日、二人は再度、春乃の元を訪れた。雛子は春乃に「恋敵なんかじゃなかったんです」と言い、昨夜発見したことを話した。

このワインはフランス語で『私の好きな季節』。ラベルを水で濡らすと文字が浮かび上がり、その答えは『私は春が好き』という意味だった。

 

雛子は「このワインは、恋敵なんかじゃなかったんです。ご主人が春乃さんのために作り続けた愛の形ではないでしょうか。」と言うと、春乃は「口数の少ない人で、一緒にいても私には興味ないんだろうなって思ってた。口で言わなきゃわかんない」と泣きながらワインを抱きしめた。

(引用:youtube

その様子を見ていた雛子は「ワインは諦める」と言い、こんな大切なワインをもらおうとしていたことを謝った。その場を離れる雛子、それを追う大牙。

すると、春乃は二人を引き止め「このワイン、なおさらあげられないわ。夫の思いが詰まってたなんて、もう一滴たりとも誰にも渡さない。でも…」と言った。

 

宮内の元に、ワインの契約が取れたと雛子から電話が来る。
春乃は、夫のワインを渡さない代わりに自分で新しいワインを作る事を決めた

雛子は、一人で農園をやっている春乃のために、ワイナリーサポーターや仕組みを整える手配をした。そして、春乃の手伝いをするために、もう一泊して帰ることを宮内に報告した。

宿に着いた二人。雛子は、浅海にワインの契約が取れたことをメールで報告した。

ふと、春乃が夫のことを「あんなに不器用で素直じゃない人、大嫌いよ」と微笑んでいたのを思い出し、浅海と重ねる

(引用:youtube

そこへ、大牙がコーヒーを持って来た。大牙は「また帰れないじゃないですか。」とつぶやく。

雛子は「大牙君お手柄だよ。ラベルの文字が春乃さんを指していることに一発で気付いちゃうんだもん。やっぱり大牙君と来られてよかった。」と言うと、大牙は「なにがお手柄だよ。結局春乃さんの心をつかんだのはあなたでしょ。絶対俺の方が仕事できるのに、いっつもひっくり返してゴール決めるのはあなた。俺はいろいろ考えて準備して、そう仕事に向き合っているのに、ノープランのあなたがなんで上手くいくんだ。ヘラヘラ笑ってれば場が収まるみたいなのムカつくんだよ。でも結局みんなあなたを受け入れる。俺は、あなたみたいなぬるく生きてる人嫌いなんだよ。」とイラついた態度で不満を漏らした。

雛子は「喧嘩売ってんの?なに?何が言いたいの?」と聞くと、大牙は「わかんないですよ。俺、あなたのことすっげえ嫌いなのに…」と言いかけ、雛子の後ろに視線を移す。

それにつられるように、雛子も後ろを向くと、そこには浅海がいた

雛子は「え、なんで?」とつぶやく。

(引用:youtube

次回。

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ムチャブリ!|4話感想

いかがでしょうか?

見ている方もドキドキするシーンも多かったのではと思います。

それでは、皆さんの感想を見てみたいと思います。

ムチャブリ!|4話 面白かった

楽しかった、今後も楽しみ!という方は多いようです。

 

出演者に注目する方、やりとりを楽しむ方、色々な楽しみ方があることがよくわかりますね!

特に今回は雛子と大牙のやりとりが注目だったかと思います!

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ムチャブリ!|4話 つまらなかった

一方で、このような声もありました。

このような考えもありました。

お仕事ドラマでもあり、恋愛ドラマでもあるからこそ、いろんな楽しみ方ができると同時にモヤッとするところもあるのかもしれません。

浅海の登場で終わったので、次回はどうなるのか、またまた気になりますね!

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まとめ

今回は大牙の本音が印象的でした。

驚きの終わり方だったので、次週も楽しみです!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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